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ファミリー に関する商品

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ファミリーに関する旅行記

沖縄旅2009+夏+ ◇6日目◇...

2010/07/28 10:07:00

本部に2日目。

美ら海水族館と備瀬のフクギ並木と海を満喫。

水族館の入場券は那覇のファミリーマートで
割安の前売り券を買っておきました。

気がつけばすっかりファミリー旅行記2☆八重山の旅(竹富島・前...

2010/07/26 11:07:11

八重山の旅、3日目です。

久しぶりの竹富島でした。

[ベトナム・ダナン] フラマリゾート・ダナン宿泊記 Vol....

2010/07/26 08:07:15

Vol.03はプール&ビーチ散策編です。

ホテルのプールはビーチに面したメインプールと中庭にあるガーデンプールの2カ所です。

メインプールは2段式のインフィニティプールです。
上段のプールは20m前後×10m前後ぐらいの大きさで深い所は180cm弱、十分な大きさです。
下段は10m弱×10m弱ぐらいで深さは130cmです。
東向きでチャイナビーチに面しています。

ガーデンプールは2つのホテル棟の間の中庭にあります。
結構な大きさがあるのですが、掃除が行き届いておらず、入る気がしませんでした。
3日間の滞在中、1組のファミリーを見かけただけです。

ビーチは、綺麗な白砂のチャイナビーチに面しており、ホテルの前の部分はプライベートビーチになってます。
南北に数キロ~数十キロも続くキレイな東向きのビーチで、朝日がとても綺麗に昇ります。
是非とも早起きして日の出を堪能して下さい。
北へ1キロ程行くと、地元の人々のビーチになってます。
その他の部分は開発中のホテルの敷地が並んでいます。

それでは、プール&ビーチ散策編をどうぞ。

神戸の夜景 ファミリー空中散歩2010 新神戸ロープウエィか...

2010/07/26 08:07:33

☆新神戸ロープウェー


新神戸ロープウェー(しんこうべロープウェー)は、兵庫県神戸市中央区の世継山にかかるロープウェーである。世継山よりも布引ハーブ園へ向かうためのロープウェーとして知られている。神戸夢風船の愛称がある。

新神戸駅に直結された北野1丁目駅と、布引ハーブ園駅との間を結ぶ。海を望むロケーションとハーブ園を利用した観光用として利用されている。

途中、眼下に布引の滝や布引五本松ダム(重要文化財・布引ダム)などが一望できる。



☆布引ハーブ園


開業以来神戸市都市整備公社が運営してきたが、指定管理者制度の導入により2006年4月1日から布引ハーブ園とともに 山梨県でレジャー施設を運営する清里ハイランドパーク神戸事業所(NCリゾートマネージメントグループ)に移管された。しかし、慢性的な赤字は解決せず、同社への指定管理者契約が終了する2010年4月1日に、神戸リゾートサービスに経営権が譲渡された


神戸市立布引ハーブ園(こうべしりつぬのびきハーブえん)は、兵庫県神戸市中央区にある植物園である。新神戸ロープウェー風の丘駅と布引ハーブ園駅間に広がっている。
料金は香りの庭園内のみ有料、他は無料で利用可能。

香りの庭園 - ラベンダー、カモミールを中心としたハーブの栽培を行っており、緩やかな坂を下りながら、もしくは上りながら神戸の全景とともに香りを楽しむことが可能。
見本園
林の小径
キッチンガーデン
ラベンダー園
ワイルドフラワー園
ブルーガーデン
香りの芝生
滝のレスト
日本のハーブ園
森のホール - 最高部12mのドーム型木製の多目的ホール
香りの資料館 - ハーブの利用方法及び歴史についての資料館
グラスハウス - 香りの温室内にて愛の像がテルニ市より贈呈されている。2Fは教室スペースとして用いられる。ハーブティーを味わうことのできるカフェを隣接。
展望レストハウス - 新神戸ロープウェー布引ハーブ園駅に隣接。1Fはハーブを生かしたアイテムの販売、2Fはハーブを生かした料理を主に出すレストラン
風の丘 - 新神戸ロープウェー風の丘駅に隣接した広場。
歴史 [編集]
1991年10月23日 - 開園。同時に新神戸ロープウェーが開業。
2006年4月1日 - 指定管理者制度により、新神戸ロープウェーも含め、財団法人神戸市公園緑化協会・財団法人神戸市都市整備公社が清里ハイランドパーク株式会社に運営・管理を委託、「神戸布引ハーブ園」に改称。

2010年4月1日 - 指定管理者が新神戸ロープウェーも含め神戸リゾートサービス株式会社に変更。

2010年11月以降 - 新神戸ロープウェーの補修・改修工事予定(このため、布引ハーブ園も同時期より休園)
イベント [編集]
主にハーブの開花時期、適摘時期に合わせたイベントが定期開催される。

カモミールフェスティバル(4月~5月)
ラベンダーフェスティバル(6月~7月初旬)
バジルフェスティバル(7月中旬~7月下旬)
ローズマリーフェスティバル(9月~10月初旬)
セイジフェスティバル(10月中旬~11月下旬)
エリカフェスティバル(3月)
その他、季節に応じたイベントが定期開催される

スパイスフェスティバル
クリスマス・フェスティバル
初日の出早朝開園
ハーブ七草粥

モール・オブ・アジア...

2010/07/26 10:07:38

 友人達と一緒に、車でアジアでも最大級のショッピング・モールと言われる “モール・オブ・アジア” へ昼食を食べに行きましたので、その時の内容について、掲載致します。

【記事内容】
 このショッピング・モール、めちゃめちゃ規模が大きくて、これまで何度も訪れている場所ですが、現地に住む友人さえも迷ってしまうほどで、未だに行きたいお店へ直接行けたためしがありません。そして、今回も同様で、メンバー全員、ぐるぐると「あそこでもない…」、「ここでもない…」、案の定、道に迷います。
 途中、子供用の観覧車を見つけた娘達…。私の手を引っ張りながら、指で観覧車を指し、「ティト、観覧車に乗りたいるんるん(現地の言葉なんでそういっているか分かりませんが、仕草からそんな感じに聞こえました)」と言われます。ちなみに “ティト” は “Tito” と書きますが、叔父のことを指し、娘達は私のことをそう呼びます。

 …ということで、娘二人の為に私は観覧車に乗るための入場券を買いに行き、二人を観覧車に乗せます。
 観覧車はゆっくりと動きだし、喜び出す娘達。時折、私が手を振ると、満面の笑みを浮かべながら、手を振ります。
 ふと後ろに気配が感じられなかった私は振り返ると、ファミリーが居ません…。どこへ行ったか周りを見渡すと、観覧車から遠く離れた場所で、何やら家族水入らずで話している模様。娘達はそっちのけ!? 私に子供を任せているんでしょうかね…。
 しばらくすると、観覧車は止まり、娘達は私の方へ駆け寄ってきます。ここでも楽しそうに私へ現地の言葉で語りかけますが、話している内容がよく分かりません。ですが、気持ちは伝わるもので、私も現地の言葉で「楽しかった?」とか「良かったね」みたいなことを話し、嬉しそうな顔を私に示してくれます。
 その後、観覧車から離れ、本来の目的である、昼食を取るため、レストランへと向かいます。

 15分ぐらいでしょうか。迷いながら歩いた末、海にほど近いお店にたどり着きます。我々は、店員の案内で、店外のテラス席へ座ります。時折、香る潮風が印象的な席です。
 友人は私に何を食べるか聞いてきます。ですが、よく分からない私は、友人に任せることに…。そして、娘二人は大好きなスパゲティーをリクエストします。ちなみにフィリピンのスパゲティーは、すごく甘いです。ということで、子供向きかもしれません。
 それにしても総勢8名で食べる食事って、凄いと思いませんか? いつも独り寂しく食べている私としては、何とも複雑な心境…。でも、こうやって気心の知れた人達で食べる食事というのは格別です。
 その後、談笑を交わしながら、楽しい昼食を楽しみます。時折、スパゲティーを服にこぼす娘達を食べるのをそっちのけで、汚れた服をハンカチやらウェットティッシュで拭いたり、肉が大きくて食べられない時には、手やナイフで細かく切ってあげたりと、いつの間にか親代わりです。ここら辺が日本の家族とは、少し違うのかなと思います。もちろん、全ての人がとはいいませんが、フィリピンでは、子供を家族みんなで育てていくような風潮があります。なので、私がこうやって子供達の面倒をみることは、親は恥ずかしいと思いませんし、家族なんだから別に構わないと思っているのかも知れません。って、私は家族なのかな!?

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